ラピドスポーツクラブとは?

PlayersFirst!

PlayersFirst!

ラピド育成理念、全てにおいて共通する言葉が「PlayersFirst!」「プレーヤー(選手)を第一に考える」です。困難な問題やチャレンジが生じた時選手(子供たち)にとって何が一番良いかという基準で物事を考え乗り越えていく。

 

個々の育成

個々の育成

選手としての個人の「技術・戦術・運動能力」の向上を目指し、実戦(試合)の中で、それを活かす為のグループ戦術もおこない、メンタル面においても「負けない気持ち」「あきらめない気持ち」「強い気持ち」を常に持ち失敗を恐れずチャレンジし、最後までやり通す力を身につける。

 

環境づくり

環境づくり

ラピドでは、選手同士に競争意識を持たせ、常に高いレベル・ステージを目指す「環境創り」を行う。また、その「環境創り」には、「選手」「指導者」「保護者」の【三位一体】が必要と考え、それぞれが密接にかかわりあって、より良い環境を保たせる。

三位一体の環境

 

一貫指導

一貫指導

ラピドでは、こども(選手)がサッカーを始めてから大人になるまでを一貫指導と考えます。
(幼児)・小学生・中学生・高校生・大学生・社会人
その中で最も「個々の育成」が重要と考える、(幼児)・小学生・中学生年代に重点を置き、特技・特徴を見極めて、長いスパンで指導し、その年代でしか指導できないこと、その年代で指導しておかないといけない事に取り組み、次のカテゴリーに送り出す。

理事長挨拶

特定非営利活動法人ラピドスポーツクラブ 理事長 澤田一雄

2013年5月1日より、特定非営利活動法人ラピドスポーツクラブを設立致しました。
1994年より、フットサルスクールを3名で始めてから、現在では、津、名張、鈴鹿で500名のスクール生に在籍して頂いております。
これも皆さまのご理解、ご協力の賜物であると感謝致しております。
創立から20年がたつ節目としまして、社会的責任のある立場で、また、よりよい環境を皆さまに提供できるように、NPO法人のクラブ理念として青少年の健全育成指導に専念していく所存です。
また、地域に根差したコミュニティを計り、スポーツを通して、皆様に健康で笑顔溢れる環境を提供して行けますように、努めて参りたいと思っています。
皆様と共に素晴らしいクラブに発展できますようご理解とご協力をお願い致します。

特定非営利活動法人ラピドスポーツクラブ
理事長・総監督 澤田一雄

卒団生の主な進路先

◆ 2017年度

ガンバ大阪ユース
静岡学園高校
藤枝明誠高校
三重高校
津高校
 
 

◆ 2016年度

三重高校
津西高校
久居農林高校
 
 
 
 

◆ 2015年度

ガンバ大阪ユース
鵬翔高校(宮崎)
菊川南陵高校(静岡)
慶應義塾高校(東京)
立命館高校(京都)
三重高校
鈴鹿高校

◆ 2014年度

FC岐阜
四日市中央工業高校
三重高校
津工業高校
近大高専
京都久御山高校
津西高

◆ 2013年度

セレッソ大阪ユース
大分トリニータユース
京都久御山高校
三重高校
津工業高校
近大高専
伊勢高

◆ 2012年度

ガンバ大阪ユース
FC岐阜ユース
静岡学園高校
三重高校
津工業高校
近大高専
津西高

◆ 2011年度

ガンバ大阪ユース→ガンバ大阪(トップ昇格)
清水エスパルスユース→神奈川大学へ
FC岐阜ユース→東海学園大学へ
静岡学園高校→流通経済大学へ
中京大中京高校→中京大学へ
神戸弘陵高校
津高校→静岡大学へ

◆ 2010年度

清水エスパルスユース→中京大学へ
静岡学園高校→法政大学へ
滝川第二高校→関西大学へ
青森山田高校→平成国際大学へ
三重高校

教室・チーム活動

教室・チーム活動

組織図

ラピドスポーツ 組織図(NPO法人)(2017年度1月版)

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